カードキャプターさくら イベントレポート

最新更新日:2017.09.24

2012.04.01 さくらちゃんバースデーパーティー2012in名古屋

新幹線から見た富士山        劇場版ストーリー巡礼        バースデーケーキ入場

3年ぶりにmixi日記をつけてみる。キッカケはカードキャプターさくら。ネット上でお会いした方とは、コミケ等で
お会いしているが、カードキャプターさくらをテーマに本格的なオフ会でお会いするのは初めて。主催者の
姿も。明日から出勤にも関わらず、無謀にも名古屋遠征を決断。新幹線に飛び乗る。

快晴の中、富士山を撮影などしつつ、のぞみで9時前に名古屋へ。開場の1時間前に会場入り。そこでネット
上でHNだけ拝見していた方とお会いする。しゃべっているうちに、ネットでお会いしている方を含めて参加の
皆様が続々到着し、本格的な設営モードに入る。その中に主催者の姿が。初めてお会いした。

そして、参加者がめいめい持ち寄ったグッズを展開してゆく。等身大ポップ、様々なタペストリー、フィギュアの
山、CARDCAPTORS一式、見ているだけで今日が特別な日であることがジワジワと実感できると共に、ワタシ
もすることが。主催者に徹夜で刷ってもらった(感謝!)「劇場版ストーリー巡礼」の巻物。

香港聖地巡礼全部を刷ってもらったようで、最後はトナー切れというおまけ。「続きはWebで!」と手書きを
しつつ、ハサミとガムテープでホワイトボードに貼り付けてゆく。他の方のメッセージを貼るスペースを残して、
35分の17というほぼ半分まで刷れた用紙を張って、残りは机に置いて、設営完了。

ちなみに横に置いてあるのは、私が持ち込んだグッズ「香港版フィルムコミック第10巻」。舞台探訪と共に
手に入れた品。さくらのさよなら苺鈴とクロウカード編のクライマックスが広東語で楽しめる。CARDCAPTORS
のぬりえとどっちを持ってゆこうか迷ったが、巡礼つながりということで正解だったかと。

そして、会が始まる。最初は配られたクイズに解答してゆく。難問珍問奇問様々あったが、長年の経験から
脊髄反射で記入する。事前に数年間のブランクをおいてのクイズ挑戦は無謀だったがよく覚えているものだ。
これも、カードキャプターさくらに対する愛がなせたものか。正解発表は会の最後まで待つ。

12時。メインイベントが始まる。バースデーケーキ入場である。さくらちゃんお誕生日おめでとう!この後
ろうそくが灯され、等身大ポップやフィギュアと共に写真撮影会となる。主催者により一気に吹き消され、
めでたくケーキ退場(24分割され、おいしくいただきました。アシスタントさんには感謝!)

その後は歓談モードに。様々な余興が展開される。私も一般参加のようにグッズを見て回ったり、サークル
参加のように「劇場版ストーリー巡礼」のポスターセッションをやったりと、充実した時間が過ごせた。実は
カードキャプターさくらのオンリーオフ会は初めての参加となる私。参加してよかったと実感。

そしてクイズの正解発表が。なんと全問正解でした私だけ!これにはさすがに驚くと共に非常に嬉しかった。
さくらへの愛は失せてなかったのだ。苺鈴関係のグッズ数点を頂戴した。その後成績順にグッズが配られる
楽しい一時。海外出張していた知り合いの方からは何と現地語版の提供が!太っ腹である。

宴もたけなわのうちに終わりを迎える。最後は主催者の呼びかけに応じて「次回もさくらと一緒にレリーズ!」
で〆となった。その後もめいめいの歓談が続く。いい雰囲気。このような場を提供していただいた
主催者とアシスタントさんに感謝。撤収した巻物は、上記の知り合いの方に進呈することに。

帰途に着く。別の知り合いの方と共に、こだまでまったりと帰ることに。ひつまぶし弁当は残念ながらゲット
できなかったが、みそかつ&えびふりゃーは濃厚なタレが美味であった。最後になりましたが、今日の会に
参加の皆様そして、主催者とアシスタントさん、お疲れ様でした&ありがとうございました!

2012.07.13 小狼くんお誕生日会2012in名古屋
さくらちゃんの次は小狼くんである。主催者はゆかりの方。主な差分を挙げ、イベントレポートとしたい。

・会場は前回と同じ建物だったが迷路のように入り組んだ先にあり、辿り着くのに一定の時間を要した。
・関東からは私1人。参加者も6名(主催者含む)というアットホームなもの。それだけに密度も高かった。
・ホワイトボードに各人の想いを書いてゆく。私は「いつか必ず香港の実家を見つけたい」というもの。
・主催者によるBGM用機器のセッティングに感心。小道具を使いこなしている様子に思わず見入る。
・最近刊行されたとある同人誌を宣伝。一同感心。香港の実家を見つけたいという想いがさらに増す。
・帰りも1人。ひつまぶし弁当があったが、あえて再び「みそかつ&えびふりゃー」を選び、新幹線に乗る。

お会いした皆様、どうもありがとうございました。再びネット上で交流できることを楽しみにしております。
2014.01.20 アニメスタイルトークイベントin阿佐ヶ谷
今回は制作陣である。しかも監督である。ついに香港の実家に迫るチャンスが訪れたのでレポートする。

・月曜の夜である。しかも早退しないと間に合わない時刻に開演する。当然、早退して開演に間に合わせる。
・目的は、第二部に監督への質問コーナーで回答を直々に聞き出すことだが、編集長のトークも面白い。
・時は来たれり。計10人程の質問者の2番目に当たり、「編集長に美術設定を要望した者です(笑)」から、
 「小狼の実家はどこですか?」と単刀直入に質問する。監督「香港です」とボケてきたが、その後、場所と
 家屋のモデルを聞き出すことに成功した。結論からいえば、想定範囲内(リサーチ済み)のご回答であり、
 「◯◯◯ですね」とツッコミを入れて、質疑を終えた。10年来の夢がかなった瞬間だ。監督に感謝したい。
・想定範囲外の第三部があると聞き、時間の関係から第二部後の休憩に離脱し、近くの定食屋で夕食。
 魔の世界のモデル(特定済み)を確認しようとも思ったが、ネタバレにつき質問は自重することにした。

ボードニラレバ魔の世界

後日譚だが、第三部は終電近くまであったそうだ。心残りだが仕方ない。楽しいイベント、どうもありがとう!

2014.02.08 『さくらと夜の上映会』整理券ゲット
またもやアニメスタイルイベントである。劇場版の上映会と、先行してトークショー(今回は丹下桜さんも!)が
行われると聞いて、これは行かねばということで、整理券ゲットに至る過程をイベントレポートとしたい。

・ゲット方法は二択。会場の新文芸坐(池袋)の窓口(9時過ぎにシャッターが開く予定)で直接ゲット。または
 チケットぴあ(10時に受付開始。実質的にセブンイレブンの端末)でゲット。さらに本日は大雪のリスクが。
・交通機関の乱れのリスクを考慮した結果、近所のセブンイレブンとし、受付画面まで遷移して時を待つ。
 その画面はしばらく操作しないとやり直しになるので、数分おきにイベントをタップして戻って待機する。
・時は来たれり。寸分の狂いもなく10時に受付画面に遷移。そこから各種入力が必要で画面遷移が多い。
 一刻を争う状況の中、ようやく「チケット発券サービス払込票」が印刷される。最下部に一桁の番号が。
・印刷物をレジに持って行き、整理券を買う仕組み。番号は整理番号だったのだ。一桁、ゲットだぜ!!
 後の情報によれば、12時にはチケットぴあ分が完売したとのこと。チケットぴあを選択して正解だった。
・2/22にイベントが開催される。入場は整理番号順となり、窓口直接ゲット者とチケットぴあゲット者が交互に
 入場するらしい。266席のキャパを持つ劇場は先着順の自由席となり、今から、いい席が期待できる。

ネット上で、同じ手法でゲットされた方がいたことが判った。先着順の自由席なのでどうなるのか不明だが、
可能ならばご一緒させていただいて、隣席を取りたいものだ。次の更新は、2/22の開催からの予定である。
2014.02.22 『さくらと夜の上映会』開催レポート
整理券ゲットから2週間、いよいよ開催日である。一緒に見てくれる同志を探すも見つからず、結局1人で。
出発してから帰宅するまで、そしてレポートのアップまでが遠足である。以下をイベントレポートとしたい。

・19時、開場までには時間があるが、家でうだうだしててもしょうがないので、池袋へ出発することにする。
・20時、池袋着。ビックカメラ本店前を通過。この時点で今日日本発売のPS4が売り切れでなかった(最後尾
の看板と待機列で確認)。ここには、20年前にPS初代機を徹夜で買った思い出が。軽くショックを受ける。
・数分歩いて新文芸坐に到着。待機列は見当たらない。黒い男性が見ているのが、『さくらと夜の上映会』の
ポスターである。光量が足りずピンボケである。SOLD OUTの文字と、右上が何も読めないのがポイント。
劇場版カードキャプターさくら(以下劇1と表記)は何とか分かるが、右上は何が何だかさっぱり分からない。
・3Fに上り、受付前まで行くと、同じポスターがあったのでバッチリ撮影。右上は劇場版カードキャプターさくら
封印されたカード(以下劇2と表記)だった。Xは知らないが、トークイベントのゲストのレベルの高さに圧倒。

新文芸坐看板1看板2

・20時半、待機列どころか、係員以外、誰も見当たらない。いわゆる一番乗りである。は や す ぎ た。
・21時、うだうだしていると、入場口にセットリストの案内板を発見。画像は回転しているうえに読めないので
トークショー2245-2335 劇12350-0115 劇ケロ劇20130-0300 CLOVERX 0315-0500 と要点だけ転記する。
・21時半、フロンティアワークスのポスターカレンダーキタ(・∀・)オール描きおろし。冬コミで買い損ねた一品。
受付で売っているが残り僅少らしいので、荷物になることを覚悟して購入。箱入り。藤田まり子さん作画?
・アニメスタイルでは、いつもの3点セット。抽選で5名にゲストのサイン入り色紙が当たるらしいがスルー。
・22時、ここからが勝負である。奥の入場口の周りに人がごった返しになってきた。ところがこのごった返しが
味方した。「入場は整理番号順となり、窓口直接ゲット者とチケットぴあゲット者が交互に入場するらしい」と
前回書いたがごった返しでその運用が出来ておらず、最初の窓口直接ゲット者4名の次に入場するチケット
ぴあゲット者に予想外な事が。具体的には、私より若番なのに私の前に空きが大量に出て、数名後に入場。
14×(4+11+4)=266席の最前列を確保。ガチかぶりつきのA10席のやや右のA14席、ゲットだぜ!!
・そこから観る、浅香監督、丹下桜さん、小黒さん(司会)の席を撮影。テーブルが邪魔しないか気がかりだ。
・22時45分、いよいよイベント開始である。お三方が向かって右の幕裏から姿を現し着席。問題のテーブル
はそれほど姿を隠さないようで安心。これは、ガチかぶりつき席にも同じことが言える。写真は自席から。

セットリストポスターカレンダーかぶりつき

・話題は、TVシリーズと同時並行で制作していた劇場版の話(浅香監督)や、オーディションの経緯やさくらに
なりきるための方法(「さくら怪獣じゃないもん!」で拍手喝采。本人から直々に名セリフが聴けて大満足)の
話など、貴重なことを聴かせていただいた。しかも、トーク後半は「質問コーナー」というサプライズが!
・特に決めていなかった私は、前回の阿佐ヶ谷イベントを思い出し、ロケハンでもう1つ不明だった点に決め、
小黒さんから3番目に指名された。質問は「陸羽茶室(質問時は飲茶屋)のロケハンは何階ですか」。.
そこで、小狼の実家に継ぐ謎だった(不一致が大きい)物件の回答を浅香監督から得た。十分満足である。
時間があれば、丹下桜さんに「はにゃ〜ん」をリクエストしたかったが、大人しく「ありがとうございました」。
・23時35分、楽しい時間はあっという間に過ぎてトークショー終了。大拍手の中、幕裏への退席を見送る。
・15分の休憩。Twitterへの報告であっという間に過ぎ去る。ここからは映画鑑賞である(上記セトリ参照)。
・が、最前列のやや右というのは、映画鑑賞には不向きであることを実体験をもって知ることとなる。右端や
左端だとどれほど不向きだったか想像できる。首を捻った状態で長時間見続けるのは、かなりキツかった。
それでも、内容を熟知していたので、それを大画面、高音質で鑑賞できるのは嬉しいことであった。特に音
については、ドルビーサラウンド+重低音で迫力があった。家庭環境では望めない映画館のスペックである。
・しかし、内容をあまり、または全く知らない場合は、首を捻った状態で長時間見続ける苦痛が大きかった。
劇1の同時上映だったCLOVERや、Xが該当する。中央付近の席がベストであることを、文字通り痛感した。
・そして5時。イベント終了。関係者の方々、このような場を設けてくださり、本当にありがとうございました。
受付に出てみると、入場時には確認できなかった色紙類が飾ってあったので、画像に収める。建物を出て、
早い朝食を済ませ、池袋駅から無事帰還。仮眠後、レポート作成。下記画像をもってレポート終了としたい。

浅香監督と丹下桜さんの色紙丹下桜さんと浅香監督のホワイトボードアニメスタイルのホワイトボード

2014.03.22 アニメジャパン(午前のみ)
・午前4時出発のはずが午前7時と大朝寝坊。急いでりんかい線に乗る。
・待機列はコミケ東と同様。開場の午前9時になっても待機列移動が続く。
・入場後、アニプレックスとA1という、最も遠いブースへの途中、寄り道。
・GooGooDeptという、冬コミでCCさくらグッズを購入したブースを調べる。
・クリアファイル4枚の入った新商品があったので購入。事前情報に感謝。
・その後体調が悪化したので離脱。CCさくらグッズは今後も続けてほしい。
2014.06.21 CCさくら一番くじの旅
・今年は15周年とやら何とやらで、CCさくら関係のイベントが多い。今回は
 一番くじにCCさくらが参戦とやらで、一番くじを知らない状態で旅に出た。
・昼間、リアル店舗(アニメイト、TSUTAYA)を数店廻るも、完売で次期入荷
 も未定という状況。15年も経っているのにこの人気ぶりにはさすがに驚く。
・帰宅して、近所の対象店舗に絨毯電凸するも、午前に完売、在庫なしの
 つれない回答ばかり。電凸対象を関東一円に広げる。そして電凸の結果
・横須賀中央のゲームセンターが今も一番くじを開催しているという朗報が。
 あの花関係の荷物を前倒しで届けてもらうと同時に、横須賀中央への旅。
・そしてそのゲームセンターではまだ、一番くじが終わっていなかったのだ。
 方法は、券売機で単価600円の券を買う。券の枚数だけ、くじが引ける。
 くじを開いて、該当するグッズを選んでゲットする仕組み。そして結果は・・・

 ガーゼタオル2枚
 クリアファイルセット1式
 グリーティングカード1枚
 フィギュア1体

 の5個を引き当てた。クリアファイルセットは欲しかったので嬉しい結果だ。
・次から次へと客が来る。残りも少なかったので、今日中に捌けるだろう。

・帰宅して、収穫物を並べる。シンプルではあるが想い出に残る品々である。
 せっかくだから、フィギュアを組み立てて、ねんぷちめんまと一緒に置いた。

収穫物ねんぷちめんま&さくら

一番くじの何たるかも少し分かった。CCさくらグッズは今後も続けてほしい。

2014.06.22 CCさくら一番くじの整理
 ガーゼタオル2枚
 クリアファイルセット1式
 グリーティングカード1枚
 フィギュア1体

 の5個を引き当てたはいいが、使うものは使い、収納するものは収納
するという作業が残っている。一番やっかいなのは立体系の空き箱で、
平面系に比べ、一工夫がいる。そこで思いついた方法がこれである。

フィギュア収納ボックス書籍収納BOX

フィギュアの空き箱は、Blu-ray収納箱の手前にピッタリ入るのを確認した。
あの花関係のBlu-rayの中恐縮であるが、下には劇場版CCさくら2作の
Blu-rayも見えないが収まっている。なお、収納箱はAmazon謹製である。

別の箱には、A4サイズがピッタリ入る箱に、あの花関係の本を収めている。
平面系だがそれなりに厚みがあり、平置きには難があったためである。
写っている超平和バスターズの想い出の下に、めんまがくれたものがある。
分析も終わり、たまに観ることになると思うが、CCさくらと無関係で失礼。

2014.07.22 CCさくらWikipediaの編集
ガイドブック等

上記の部分を追記編集した。映像本編の次に重要なガイドブックが抜けていたので、章立てして追記した。
ついでに、アニメブックス(フィルムコミック)も追記した。また、既存のアニメ版イラストのISBNを追記した。
アニメブックスのさくらカード編の第4巻以降はいつ発行されるのかが気になる。(もう発行されないのかも)

2014.12.11 CCさくらカレンダー2015
封印解除前封印解除封印
封印解除前               封印解除                封印

会社で買ったカードキャプターさくらカレンダー。中身は見てのお楽しみ。全部藤田まり子さん作画に見える。
既存版権絵なのかもしれないが、少なくとも私には失敗作が1つもないように見えた(ただし判断基準:私)。
これは良作。しかし飾る場所がない。しかたがないのでポスター入れに入れて、ピンクのテープで封印する。

2014.12.27 CCさくら原画展
かねてより盛り上がりが顕著なCCさくら。原画展が東京スカイツリーのソラマチで開催されたので報告する。

東京スカイツリー入場案内整理券案内ボード
東京スカイツリー            入場案内整理券           案内ボード

寝坊してしまった。始発どころの話ではない。急いで浅草線に乗って、現地・東京スカイツリーのソラマチへ。
既に待機列が形成されていて、入場案内整理券を受け取る。大幅な遅延である。物販の売切れを心配だ。
男女比は1:9の模様。列は間もなく動き出し、なりゆきで開場時刻10:00より前に入場。チケットを入手する。

私は特に原作ファンでなくアニメファンである。1から4までの回廊後に物販がある。4のアニメ展示は既知で
閑散としていて残念だった。早々と物販に向かう。チェック済のアニメ版クリアファイル2点と、告知になかった
クリアファイル2点を買う。これはアニメイトでも売られるらしい。そういえば袋もアニメイト製。そういうことか。

2017.02.24 再生環境を構築
LDから個人的に楽しむために作成したビデオCDを取込。全70話をサムネイル表示。再生環境を構築した。
2017.02.25 バックアップを作成
データBD-RE「CCMPG」を作成。再生はPCのHDDがメインとなるが、バックアップは大容量BD-REが適する。

残容量3GB。追記は今後検討する。

検討し、K-ON!Instシリーズを追記。

2017.03.11 「CCMPG」MyDVD作成画面
BD-REビデオ「CCMPG」をMyDVDで作成。再生はPCの外付けドライブでなく、STBの内蔵ドライブが適する。
2017.03.26 クリアカード編第1巻
やっとゲット。4/1には第2巻をゲットする。

何も知らない前提から妄想した内容との
正解点と不正解点を、読了してまとめた。

・正解点: 全く新しいカードが対象となる。
・不正解点:ゼロから新カードを創り出す。
・不正解点:新しい敵キャラが存在しない。

2017.03.28 Blu-rayをコンプしていた
あの花箱からサルベージした。購入した
記憶がない。あの花メインだったからか。
2017.03.28 星の鍵ファビコン
Windows付属の星アイコンから星の鍵アイコンへファビコンを変えてみた。ブラウザにより挙動が異なる。

Edge。キャッシュクリアではNG。WebサイトデータクリアでもタイトルバーはNG(画像)。閲覧履歴クリアでOK。

IE11。キャッシュクリアではNG。WebサイトデータクリアでもタイトルバーはNG(画像)。閲覧履歴クリアでOK。

Firefox。新しいタブの一覧にファビコンはない。タイトルバーのファビコンは一応OKだが、透過にはならない。

Chrome。新しいタブの一覧もタイトルバーもOK。Androidではタブ切替時の表示はNG。閲覧履歴クリアでOK。

2017.04.01 クリアカード編第2巻
さくらの誕生日、4/1発売第2巻をゲット。

第3巻特装版には、何と「アニメDVD」が
同梱される。第3巻は特装版を購入する。

2017.04.01 フェス後のオフ会に参加
さくらの誕生日、4/1開催のフェス。その後のオフ会(女性13人男性2人)
に参加した。ストラトキャスターうい名刺にCCさくら.TVのURLを手書き
で追記した名刺を14人にお配り。その後は飲み食べしつつ歓談モード。
お菓子が多いところ、お土産品に気配りが多い点、女性ならではである。

何と、帰り際にもお土産品をいただいた。

心のこもった手作りのお土産品。男性だけでは発想できない品々である。
カラオケでは「気になるアイツ」と「遠いこの街で」を歌わせていただいた。
このような場を設けて下さった幹事のお2人と参加の方々に感謝したい。

2017.04.16 Twitterアイコンを修整
さくらカード編が放送開始。星の形を観てTwitterアイコンを修整。
(左→右)72度回転、左右反転、上下端でなく中心でセンタリング。

センタリングにより、Twitter本家が円形
にトリミングしてもアイコンがケラれない。

サイトのfaviconは面倒なのでそのまま。

目の錯覚。正方形で囲うと上に偏って見えるが、円で囲うと中央。

2017.04.26 CCさくら最強パーティー
ダーマ神殿にて、命名神マリナンのもと、
CCさくら最強パーティーを編成してみた。
勇者しゃおら(4文字)、武闘家めいりん、
僧侶ともよ、魔法使いさくら。天職である。

ラスボス戦。勇者しゃおらの「雷帝招来」
(ギガデイン)、武闘家めいりんの会心の
一撃、僧侶ともよの回復呪文、魔法使い
さくらの「ファイアリー」(メラゾーマ)により
勝利。まさしく、ロールプレイングゲーム。

2017.04.27 藤「隆」さんが絶滅
LDソースのキャプチャと、最新BD-BOXの撮影。
放送系のNHK BSプレミアムもdアニメストアも、
藤「隆」でなく藤「貴」である。藤「隆」さんが絶滅。

2017.05.05 BD-RE「CCさくらBS」

BD-REにDRモードで残量0分、つまりフルに詰め込んだ。元々CCさくら
を6話分ぐらい詰め込む予定だったところ、NHK BSプレミアムで急きょ
劇場版CCさくらが放映されると知って、録画してダビテンを切り崩した。
録画済3話分の空き12,130MB、ダビング容量12,087MB。残容量43MB。

ディスク「CCさくらBS」 。BSで録画していた3話分と、劇場版CCさくら。
4番組2時間40分に凝縮した。容量上、浅香監督インタビューは未収録。

主題性:★★★★☆
自然性:★★★☆☆
収録性:★★★★☆

2017.08.13 BD-RE XL「CCプレミアム」
NHK BSプレミアムのさくらカード編を毎週ダビングしてきたBD-RE XL
が、ディスクエラーで読み書き不能になった。分析はこれで終了とする。
2017.09.12 DVD「さくらとふたつのくま」
原作クリアカード編第3巻特装版をゲット。
DVD「さくらとふたつのくま」を早速プレイ。

ネタバレにならない範囲で3点だけ記す。
・NHK BSプレミアムとパラレルな展開。
・さすがに男性声優陣の声変わりが大。
・リマスター以上のデジタル技術で蘇る。

2017.09.13 クリアカード編アニメの予想

原作に準拠。アニメから入った人は、繋がりの無さを嘆いてはいけない。
でも、嘆く。TVアニメ本編があれほど綺麗に終わって、劇2があれほど
完結して、CCさくらはいい意味で終わったと思った。それが原作で息を
吹き返した。さくらカード編までのアニメと違う時間軸で。クリアカード編
アニメは、さくらカード編アニメの続編ではなく、綿々と築き上げてきた
アニメをリセットしてまで、原作に原点回帰するアニメなのかもしれない。

2017.09.13 空港行きのバス停の分析
バスのリアパネルに国際線ターミナルとあるので空港は羽田と思われる。
バス停の標柱からは、飛行機マークを含め特定情報が得られていない。
なお、バスのデザインはかつて赤い都バスの前科があって信用できない。

標柱は成田空港口と読めるが、成田も羽田も空港口という名称は無い。

〇田空港行きバスと読めるが、路線案内では「国際線ターミナル」「第一
旅客ターミナル」「第二旅客ターミナル」と読めることから羽田と思われる。
お問い合わせは〇〇〇〇バス株式会社と読める。京浜急行等が候補。

標柱の両面が見える。右下は読めないが、上記から「国際線ターミナル」
「第一旅客ターミナル」「第二旅客ターミナル」ではないかと推測ができる。

結論。時代の趨勢に従って、アニメで幅を利かせた成田空港ではなくて、
羽田空港になった。しかし、緑豊かな街から空港直行バスがあるのか?
いずれにせよ、往年の成田空港その3が再現しなかったのは残念無念。

2017.09.24 BD-RE「CCさくらBS 2」

ディスク「CCさくらBS 2」 。さくらカード編から3話分と劇場版CCさくら。
クロウカード編から3話分と劇場版CCさくらからなるCCさくらBSの続編。
4番組2時間40分に凝縮。紹介を削除し、浅香監督インタビューを収録。

主題性:★★★★☆
自然性:★★★☆☆
収録性:★★★☆☆

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